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ボ ブ・スタイルの公式ホームページへようこそ!僕達は今回、世界中のボブ・スタイルファンとライブ主催者のみなさんのために、日本語サイトを立ち上げまし た。ドイツ語のホームページではメニューボタンが英語にしてありますので、どうかそちらもご覧になって下さい。僕達はボブ・スタイルの音楽を幅広くアジア のみなさんにお届けしたいと強く願っていますが、それにはまだ少し時間がかかりそうです。どうか新着情報をチェックするなどして僕達を見守って下さい。よ ろしくお願いします。

 

 

コンタクト(CONTACT)

 

ボブ・スタイル本人への質問・意見はこちらまで

bob-style@bob-style.com

 

 

ボブからのメッセージ(A MESSAGE FROM BOB)

 

日本のみなさん、はじめまして。

僕 はここ数年でアメリカ合衆国、インドネシア、タイ、シンガポールその他の国や地域でツアーを行ってきましたので、そこで日本人の方々も含めた多くの新しい 友人ができました。しかし彼らにいつも言われたのは、ホームページがドイツ語でしかないので連絡がとりにくいということでした。この反省から、またアジア 地域で僕を応援してくれる方々が多くなってきたので、僕のホームページでも今回日本語のサイトを作ることになりました。アメリカとアジアでより幅広く活動 をしたいと望む僕やスタッフはまだ訪れたことのない日本でも多くの新しい可能性があると思っています。僕のような者にとっては、外国での活動は今までも大 変な冒険でしたし、これからもそうに違いありません。今まで色々な障害を越えて僕を応援して下さった方々、僕がここに来るまでに出会った全てのみなさん、 僕はあなた方から多くのインスピレーションをもらって、支えられてきました。本当にどうもありがとう! 僕は旅行が大好きですので、いつか近いうちにみな さんとお会いできると信じています。その日までどうかお元気で!

 

ボブより

 

 

経歴(BIOGRAPHY)

 

ボブ・スタイル―稀な経歴の持ち主

確 実な歌声とユニークなパフォーマンス力を持ったこの若いドイツ人は、ヨーロッパの多くのカントリーファンに知られていますが、ボブ・スタイルの「カント リー・ポップ」というスタイルは、より伝統的なカントリーファンと新しいものを好むファンとの対立を際立たせています。彼のStrictly New Countryというスローガンそのものが、彼自身の音楽的な嗜好とレパートリーを説明しています。ソロとしてもバンドとしても、ボブ・スタイルは、過去10年 間のアメリカンカントリーの大ヒットだけでなく最新のヒット曲を歌うただ一人のヨーロッパ人です。彼はもちろんオリジナル曲も歌いますが、多くのカント リーアーティストたち本人が訪れるのが稀な国々では、ラジオで聞くヒット曲を目の前で歌うボブに多くのファンは喜ぶのです。

ボブは16歳の時にGarth Brooksの 熱烈なファンになり、ニュー・カントリーミュージックに興味を持つようになりました。それから彼は幾度にも渡って合衆国を訪れて、ロサンゼルスやラスベガ スやマイアミやニューオーリンズなどの多くの都市に招かれて歌ううちに、カントリーシンガーとしての成功の鍵を握るようになったのです。2000年にはナッシュヴィルでもう一人の新人スターのKeith Urbanと共演しています。このオーストラリア出身の新人は(現在のカントリー界で間違いなく成功者の一人に数えられるでしょう)、 このとき彼が耳にした音楽に喜んで、プロ・シンガーとしてヨーロッパで活動するようにとボブを説得したのでした。そしてボブ・スタイルは今日では、ヨー ロッパ各地でのツアーだけでなく合衆国での多くのツアーを成功させています。彼はまた光栄にもアジアにも呼ばれて、これまでにシンガポール、インドネシア とタイでツアーを行っています。また2005年と2006年には日本、韓国と中国でのツアーを計画しています。

ボブは普段他のアーティストたちとレコーディングを行いますが、その中にはグラミー賞にノミネートされたアーティストたちもいます。彼のデモアルバムMy Heroes Wear Hatsは、 オンラインのチャートに登場しています。ファンクラブのメンバーは増え続ける一方で、熱烈なファンはみな全てのツアーに参加しています。ボブはまた国内外 のテレビにも出演しています。最近では、合衆国のテレビ番組「ナッシュヴィル・スター・コンテスト」にも参加し、アトランタ州とオクラホマ州の両方で決勝 戦に残りました。彼はカントリーのプロたちによって、両都市でそれぞれ約200人にも登った参加者の中で、それぞれのトップ10アーティストに選ばれたのです。彼はまたNBCABCラジオの番組に参加していますが、これはドイツ人アーティストとしては非常に稀なことです。最近では、ドイツのテレビ局がボブのデモCDのために90分間の特別番組を放送しています。

2003年にはドイツのHorizon賞にノミネートされ、ヨーロピアン・ファン祭では前年に続いて独自のスタンドを設けることができました。カントリーシンガーとしての経歴における重要な出来事としては、Oklahoma Opryでのコンサートの機会が挙げられるでしょう。

さて2004年には、ボブは再度ソロとバンドでの合衆国ツアーを企画しています。ビルボードのカントリーチャートに載るヨーロッパで唯一のバンドであるボブ・スタイル・バンドは、それぞれオランダ・ドイツ・ナッシュヴィル(スチールギターとバイオリンはヨーロッパでは教えられていないため)で練習を積んだ7人 のレギュラーメンバーから成っています。ボブはビルボードに載る唯一のヨーロッパ人シンガーであり、アメリカ人でさえも彼の歌声がいかに本物に近いかとい うことに驚いています。この先の数年で、アジア各国の人々も彼の音楽が気に入るようになり、日本・韓国・中国でのツアーでまたその姿をステージに見ること ができればいいと思われます。

以下のコメントも参考になるでしょう。

 

 

(ボブは)“見落としてはならない優れたアーティストだ”(ナッシュヴィル・スター・コンテストのオクラホマシティー決勝戦出場者、Waylon Henley)

“彼は成功するわ。自信を持って言います”(ジョージア州音楽産業協会会長、Cindy Lou Harrington)

“彼はナッシュヴィルでの成功の鍵を握っている”(RCSレーベル・プロデューサー、Ron Simpson)

“素晴らしい才能だ”(Bourbon Street Beat)

 

 


 

ツアー日程(TOURDATES)

 

アジア地域でのコンサートツアーの最新情報はこちらをご覧下さい。

http://www.bob-style.com/live/ontour.html


 
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